
手作りのぬくもりが伝わる手作りの味。
食べた人が、思わず笑顔がこぼれる美味しさ。
お客さまの健康を考えた、安全安心な管理体制。
原料を厳選した本物志向。

「お客様の心を癒す、おいしいお菓子をお届けしたい」 というのがきむら庵の願い。
「素材を大切に、ひとつひとつ丁寧に作る」 ことを心がけ、製品作りを行っております。
| 昭和8(1933)年 |
新潟県新発田市本町にて、「木村屋菓子店」を木村與三郎が創業。 飴玉、しそパン、きなこねじり、あん玉 などの駄菓子の製造、卸しを開始。 |
|---|---|
| 昭和30(1955)年 |
中皮、とら巻き、水羊かんなどの生菓子の製造を開始。
|
| 昭和51(1976)年 |
中皮、とら巻き、水羊かんなどの生菓子の製造を開始。 大福、蒸しパンの製造を開始。
|
| 昭和59(1984)年 |
現在の所在地である新潟県新発田市岡田の食品団地に工場を新設移転。
|
| 昭和62(1987)年 | 食品衛生協会より、優良施設として表彰を受ける。 |
| 平成5(1993)年 |
法人に組織変更。社名を「株式会社木村製菓」とする。 新発田市で第一号の和生菓子製造の株式会社となる。 |
| 平成9(1997)年 |
「あやめ大福」「こがねもち大福」が新潟県の品評会にて表彰を受ける。
|
| 平成12(2000)年 | 倉庫、冷凍庫の増設。 |
| 平成19(2007)年 |
株式会社宮野食品工業の製菓工場「きむら庵」として菓子の製造、販売をスタート。
|